YAHE
すれ違いを、縁に変える。

外部送信について

最終更新日:2026年9月24日
YAHEは、メッセージ、通知、認証、課金、広告等のために第三者サービスへ情報を送信する場合があります。以下は2026年9月24日時点のアプリ実装を基にした整理です。SDKの設定変更等により送信項目が変わる場合があります。

Supabase

送信される情報:アカウント情報、プロフィール、車両情報、すれ違い・マッチ情報、チャット・グループチャット情報、位置情報の一時データ、プライバシーゾーン、通知トークン等。

目的:認証、データ保存、すれ違い判定、チャット、掲示板・グループ、アカウント管理等。

Firebase / Google Cloud

送信される情報:FCMトークン、通知関連情報等。

目的:プッシュ通知。

Google AdMob

送信される可能性がある情報:広告配信・測定に必要な端末・広告関連識別情報等。

目的:広告配信、測定、不正防止。iOSではApp Tracking Transparencyの許可状況に応じてトラッキングが制御されます。

RevenueCat

送信される情報:アプリユーザーを識別する情報、購入・サブスクリプション状態等。

目的:サブスクリプション・購入状態の管理。

Apple / Google

送信される情報:認証に必要な情報、App Store / Google Playでの購入情報等。

目的:ログイン認証、アプリ内課金。

ユーザーによる選択

位置情報、Bluetooth、通知、広告トラッキング等について、OSやアプリの設定で許可を変更できます。ただし、許可を拒否すると一部機能が利用できなくなる場合があります。

お問い合わせ

外部送信についての問い合わせ:taiking1.no@gmail.com